天国“の駐車場の奥(東?)は土手になっていて、今は花桃、紅梅、白梅、臘梅などが咲き競っています。土手の上には、民家、テニスクラブ、畑、林等々が幾層にもなって存在しますが、結局行きつくのは丹沢ではないでしょうか。我々はその裾野の果てにいるような気がします。まあ、地理音痴の私の勘はあてになりませんが。 |
| なずな 2026年2月18日(水) 20:22
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ゆちゃん、こんばんは
のどかな風景がひろがっていますね。 私の大好きな景色です。 私の大好きな野花や小鳥たちもきっと息づいてるのではと 思いました。 |
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野花や小鳥たちは勿論ですが、ヴェランダに栗鼠が現れました。私は見ませんでしたが、三寸によると、暫くの間、行ったり来たりしていたそうです。 |
| まさに天国 通りすがり 2026年2月18日(水) 21:48
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By William Wordsworth I wandered lonely as a cloud That floats on high o'er vales and hills, When all at once I saw a crowd, A host, of golden daffodils; Beside the lake, beneath the trees, Fluttering and dancing in the breeze.
今の私がどれだけ願っても叶わないまさに天国、学生時代の忘れられない詩がうかびました。お写真は、Gifには大きすぎるので、お断りなく拝借、縮小したことお詫びいたします。 |
| なずな 2026年2月19日(木) 0:03
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通りすがりさん、こんばんは
ゆちゃんの写真をアニメ仕立てで見せてくださり ありがとうございました。 |
| 通りすがり 様 ゆ 2026年2月19日(木) 7:05
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Wordsworthの詩と素敵な動画、感激しました。 Beside the lake, beneath the trees, Fluttering and dancing in the breeze.ーーこれこそ、正に我等の桃源郷・理想の極地です。土手にはdaffodils(golden ではなくsilverですが)もあり、三寸が屡々伐ってきて部屋を飾っています。
この写真、三寸が撮りましたが、いろいろ試みた中で、駐車する車の上にカメラを構え、彼の背丈で可能な限り、高くから撮ろうとしましたが、どうしても車の屋根が少し入ってしまいました。 三寸曰く「残念。でも、ほんの少しなので、車とは分りにくい。うまくすると、池のように見えるかもしれない・・・」。 その三寸にとって、“Beside the lake”が如何に嬉しいか、車の屋根が波打つ水面に変じることがどれほど意に適うか・・・。彼になり代って、厚く御礼申し上げます。 |
桃源郷・・・ヴェランダのリス・・・GIF 波打つ湖面の解説(実は車の屋根!)・・・学生時代の忘れられない詩・・・ 様々な情景が沸き上がってきて 言葉にならない新たな感動に溢れています 60年前の「英詩形学」まだ部屋の隅に残っている「廃棄」の箱を漁ってみよう この本はたまたま同級生の父上の著作でした あの頃に戻れたらもう少し熱心に授業も楽しめたと思い返しています |
| とお 様 ゆ 2026年2月19日(木) 13:01
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御丁寧なコメント忝く存じます 私はワーズワースの詩は翻訳で何篇か読みましたが、英語には初めて接しました。 |
| from リス 通りすがり 2026年2月19日(木) 13:09
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あら、車だったの?ばあちゃん、よく目が見えないので、許してあげてね。 先日、新人のお住まい探検に、一寸下見にベランダへ行ってみました。水仙なんか飾ってあって、快適そうだったけど、残念ながら、ナッツが無かった。また行くので、5,6粒でもあったら嬉しいな。 |
| to squirrel ゆ 2026年2月19日(木) 16:12
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そうだったの。 三寸は20年以上前、井之頭公園に孫を連れていきました。栗鼠園で遊んでいるうちに、孫は手の指を栗鼠に噛まれてワンワン泣きました。大したことないと思った三寸はあまり慌てませんでしたが、公園の人が驚いて、手厚く手当をしてくれました。大事には至りませんでしたが、孫は以来栗鼠が嫌いになりました。孫はもう25歳ですが、天国の近くに住んでいるので、よく寄ってくれます。今度来たら、栗鼠が好きになったかきいておきます。 ナッツも用意しておくし、甘ナツ、牛筋の佃煮、チーズ、割れ煎餅等々なんでもあります。お酒もあります。 なんでも食べていいから、また来てね。 |
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